WordPress.com Statsを使ってみた感想
以前、ultimate google analyticsのプラグインを導入する記事を書きましたが、
wordpressのプラグインで簡易的なアクセス解析プラグインを見つけましたので、
今回試しに導入してみました。
機能性だけを見ると、遥かにanalyticsのほうが上ですが、趣味程度でサイト
運営をされてる方には丁度良い機能を網羅していると思います。
インターフェイスが非常に見やすく、直観的に確認できます。
ということで導入までの流れ一覧です。
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2009年09月16日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: アクセス解析
WP-lightpopを使用して動画をポップアップさせてみるの巻
Lightboxを使用して画像をポップアップさせる方法については、過去に説明したので今回は動画を
ポップアップさせてみました。
プラグインでWP-lightpopというのがありますので、これを利用します。
まず指定のサイトからファイルをdownload。
参考URL
WordPress Plugins/JSeries » WP-lightpop (画像、動画ハイライト表示)
画像だけでなくYouTubeなどの動画サイト、各種動画ファイル、WordpressプラグインVideoPop+で管理している動画ファイルを lightbox 風に表示するためのプラグインです。
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2009年09月15日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: プラグイン
table作成可能なWP-Table Reloadedを使うの巻
wordpressを使って、【今までタグ打ちでtableを作成】していた
のですが、いい加減疲れますし、少しでも楽をしたいと常に思っている
私なので、今回もプラグインを探してみました。
tableを作成するときに、複雑な操作が必要なのは却下なので、今回は
WP-Table Reloadedを使ってみました。
以下導入手順です。
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2009年09月04日 | コメント&トラックバック(2) | トラックバックURL |
カテゴリ: プラグイン
wordpressではてぶアイコンを表示させるの巻
はてなブックマークを、使用しているwordpress上で
表示させることはできなかと、はてなを色々調べて以下の
help記事を見つけました。
自分のブログに「↑B」アイコンを表示する
このページでは、この「このエントリーを含むはてなブックマーク」
アイコンを各ブログサービスで表示させる方法を紹介しています。
掲載ページを全部見てみたのですが、なぜかwordpressのやり方が書いてないんですよね・・・
ということで自分で実験を兼ねて挑戦してみました。
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2009年09月04日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: SB(ソーシャルブックマーク)
ユーザビリティ(Usability)を意識する【フォーム編】
自分で、色々なサイト運営をしてみるとよく分かることなのですが、
訪問者の方、閲覧している方がストレスなくサイト内を見れる
ように、サイト管理者は自サイトを構築する必要があると思います。
【ユーザビリティーの観点】
当サイトでよく使っているアイキャッチ用の写真も、訪問者に興味をもってもらうための
一つの方法として取り入れています。ユーザビリティーとは関係ないでしょうが、
広義な意味として。
過去に自身で作ったサイトで、知人20人前後の方に自サイトを見せて、サイト内は見やすいか?どの部分を変更すればもっと使いやすくなか?など直接聞いて、サイトをリニューアルしたことがあります。
以来、新規にサイト制作をする場合は、【必ず訪問者の導線などを意識して作るようにしてます】
フォーム設計を見直す
アンケート調査をしたときに、皆が口を揃えて言ったことがあります。それはフォームについてです。
フォームとは企業ならば、商品の申し込み、資料請求などをする場合に
訪問者が名前、住所などを入力しますよね?
口を揃えて言った言葉は、フォームが使いにくいの一言でした。
【リニューアルしたときに変更したのは、このフォーム設計の部分です】
たったこれだけでも、かなり改善されます。
今回はフォームについて少し説明しようと思います。
第0回 その気になった客を逃さないフォーム設計術 | Web担当者Forum
【せっかく「登録しよう」「申し込んでみよう」と思ってくれたユーザー(顧客)を取り逃がしてしまうことは、企業にとって大きな損失である。担当者も受付係も存在しないウェブサイトだからこそユーザーが迷うことなく登録を完遂できるように、最大限の注意を払って設計を行うことが重要となる。】
これは本当に同感です。
意識しているのと、してないのでは全く違います。
一貫して言ってることは、フォーム内に例を提示することにより、訪問者が迷わないように気配りすること。
フォーム入力時に、入力部分する以外の部分に、例をきちんと提示してあげてるだけで、訪問者の離脱率は
格段に下がります(自分で実際にしてみた実感)
単純なロジックと思うかもしれませんが、【フォーム入力画面からの離脱率が高いようならば、一度調べてみるとよいかもしれません】
導線を意識した作りを目指すためにも、自サイトを、第三者に一度直接見てもらうのもいいかも知れません。
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2009年09月04日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: ユーザビリティー


